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自社ブランド専用の返礼品Webカタログ

Furusato Catalog

ポータルへの掲載はそのまま。
集客の入口は、自社に。

自社の返礼品をまとめて紹介し、寄附の申し込みは各ポータルへ。手作業の掲載更新を減らし、SNSや商品同梱物から訪れた方へ、旬の商品・別の返礼品も案内できます。

青果・肉・鰻・水産・加工品など。1自治体で出品する事業者もご相談ください。

2026年10月1日 提供開始予定

開始時は熊本県内を優先してご案内します。熊本県内を対象とする2026年内の初期費用無料について、適用範囲・条件はお問い合わせください。

プレスリリースを読む ↗

掲載作業も、集客の入口も

いまの運用に、
ひとつのカタログを。

01 / 自社ホームページ

手動更新の負担を軽減

返礼品の紹介やポータルへのリンクを、一つずつ更新していませんか。対応商品の自動取得・更新で、掲載情報を整える作業を支援します。

02 / Instagram・SNS

プロフィールのリンクを一本化

ブランドに関心を持った方を自社カタログへ。個別商品のリンクを並べるだけでなく、旬の商品や他の返礼品もまとめて紹介できます。

03 / 商品同梱パンフレット

次の寄附につながる入口に

QRコードの案内先をカタログに統一。届いた商品を気に入った方に、次の季節の商品や容量違いなどを紹介する導線をつくります。

自社サイト・SNS・同梱QRいまある顧客との接点
自社ブランドカタログ商品を探す・比較する・知る
楽天・Yahoo!等の掲載先寄附の申し込み・決済

寄附の受付・決済は各ポータルで行います。寄附件数・リピート率・広告費削減などの成果を保証するものではありません。

同梱QR・店舗POP・Instagramの活用

一度の出会いを、
次の返礼品との出会いに。

届いた商品を気に入ってくれた方へ、「次はどこで探せばよいか」を案内する。ふるさとカタログは、自社の返礼品をまとめて紹介する継続的な案内先になります。

01 / 商品に同梱する

お礼のチラシに、
次の季節への入口を。

商品と一緒に届くパンフレットに、自社カタログのQRを。別の商品、次の旬、容量違いもまとめて紹介し、再訪やリピート寄附のきっかけをつくります。

青果なら次の旬の果物へ。精肉なら別の部位やセットへ。鰻・水産・加工品でも、自社の返礼品を続けて案内できます。

商品が届く同梱QRを読むほかの返礼品へ
日本フルーツの自社活用例制作済み・配布準備中

同梱パンフレットから、
自社カタログへ。

返礼品提供事業を行う日本フルーツでも、自社カタログへのQRを掲載した同梱パンフレットを制作。次の返礼品との出会いにつながる案内を準備しています。

2026年9月版・実物の制作例。画像をタップ・クリックすると拡大できます。配布後のアクセス・寄附増加の実績を示すものではありません。

店頭でも、SNSでも。
いまある接点を、返礼品の入口に。

紙はQR、スマホではリンク。お客様がその場で進める案内を用意します。

02 / 店頭・イベントDEMO
日本フルーツ

ふるさと納税でも

私たちの返礼品を
ご覧いただけます。
新高梨太秋柿
公開カタログを見るQRコード返礼品一覧はこちらスマホで読み取ってご覧ください

レジ横のPOPから、返礼品一覧へ。

店舗や催事で商品を知った方へ、ふるさと納税での取り扱いも紹介。配布チラシ・商品棚の案内にも活用できます。

案内例:店頭POP → QR → 自社カタログ

03 / Instagram プロフィールDEMO
Instagramプロフィール例
日本フルーツ
日本フルーツプロフィールの構成イメージ

旬のおいしさを、産地から。
私たちがお届けする返礼品を
ふるさとカタログにまとめました。

商品紹介旬の便り産地の話
商品紹介の投稿イメージ:新高梨商品紹介の投稿イメージ:太秋柿商品紹介の投稿イメージ:旬の梨

投稿で知る → プロフィールから探す

プロフィールの案内先を一本化。

投稿でブランドに関心を持った方へ、複数の商品・掲載ポータルをまとめて案内。紹介する商品が変わっても、カタログを入口として使えます。

案内例:投稿 → プロフィールのリンク → 一覧

04 / Instagram ストーリーズDEMO

季節のおすすめ

次のおいしさ、
見つけませんか。
太秋柿の商品紹介イメージ
↗ 返礼品を見にいく

リンクスタンプからカタログへ

旬の投稿から、リンクで案内。

ストーリーズで旬の商品や特集を紹介し、リンクスタンプでカタログへ。スマホで見ている方には、QRよりもタップできるリンクが便利です。

案内例:ストーリーズ → リンク → 商品・特集

店頭POP・Instagramの3点は日本フルーツの商品画像を使った活用デモです。実際の配布物・投稿画面ではありません。SNS画面は説明用の構成イメージで、実際の表示・利用条件はInstagramでご確認ください。デモのQRとリンクは日本フルーツの公開カタログへ進みます。導入時はお客様のURL・画像で制作します。印刷物・投稿画像の制作はシステム利用料に含まれず、別途ご相談となります。

案内先は一つに。配布物ごとの反応は分けて確認。

同梱パンフレットも店頭POPも、同じ自社カタログへ案内できます。配布先ごとのアクセスを比べたい場合は、同じURLを案内する「別々の計測用QR」を作成します。一つのQRを複数の場所で使うと、アクセスは合算されます。

カタログのURLを継続して使い、そのページ内の商品・特集を更新すれば、同じQRから更新後の内容を案内できます。印刷済みQRのURLを後から自由に変更できる、という意味ではありません。

同梱物や店頭での案内は、自治体・委託契約・掲載先の条件を確認して実施します。新規寄附・リピート率の向上を保証するものではありません。InstagramはMetaの商標です。本サービスとMeta・Instagramとの提携や推奨を示すものではありません。

QRコード発行機能

案内したい返礼品へ。
用途に合わせたQRコードを、管理画面から。

同梱パンフレットにはブランド全体を、商品のPOPにはその返礼品を。
自社カタログの公開中のページから案内先を選び、用途に合ったQRコードを発行できます。

実際の管理画面customerアカウントの画面例
QRコード発行画面。①トップページ・商品・一覧・特集からリンク先を選び、②アクセス計測の有無を設定
実際のQRコード発行画面を見る ↗タップ・クリックで拡大できます
  1. 案内先を選ぶ

    トップ・商品・一覧・特集などから選択。案内先のページを確認します。

  2. 計測の有無を選ぶ

    配布物ごとの反応を確認したい場合は、計測用QRに配布方法・管理名を設定。

  3. 発行して、案内物で使う

    QRを作成し、PNG画像を保存。パンフレットやPOPに配置し、配布前に読み取りを確認します。

画面は2026年9月21日取得の表示例です。画面・利用できる項目はプラン、権限、バージョンにより異なります。印刷物・画像の制作は別途ご相談となります。

同梱パンフレット・お礼状・会社案内に

ブランド全体を紹介する

案内先:カタログのトップページ

複数の商品や掲載ポータルを一つずつ案内する代わりに、自社の返礼品をまとめて紹介できます。

同じURLのカタログを継続して更新すれば、同じQRコードから、その時期に掲載されている返礼品を案内できます。

商品のPOP・季節のチラシ・イベント配布物に

商品・テーマを絞って紹介する

案内先:商品・カテゴリ・特集など

商品に興味を持った方にはその商品を、季節の案内を見た方には関連する返礼品を紹介できます。

自治体の返礼品一覧・ランキングも含め、公開中の候補から目的に合う案内先を選べます。

紙の案内から、
返礼品探し・寄附申し込みへ。

  1. パンフレット・POP紙の案内で、興味を届ける
  2. QRを読み取るスマートフォンからアクセス
  3. 自社カタログで探す自社の返礼品を、まとめて紹介
  4. 各ポータルで申し込む楽天・Yahoo!などの掲載先へ

寄附のお申し込み・決済は、掲載している各ポータルサイトで行います。

紙ではQRコード、Instagramではリンク。同じ自社カタログを、接点に合った方法で案内できます。

目的に合わせたQRの使い分け

案内先へ、そのままつなぐ

通常QR

使い方
リンク先をそのまま案内します。
確認できること
QR別のアクセス集計は行いません。
運用上の条件
案内先URLの継続公開が必要です。

配布物ごとの反応を知る

計測用QR

使い方
配布方法・管理名を付けて作成します。
確認できること
そのQR経由でサイトが開かれた回数を確認できます。
運用上の条件
ドメイン・プラグインの継続運用が必要です。

アクセス回数は、人数・寄附成立件数ではありません。QRコードの案内先ページは、公開・提供を継続している必要があります。

QRの計測・印刷で確認しておきたいこと

計測用QRは作成後に案内先を変更できません。通常QRは保存済みQRの一覧には残りません。アクセス回数には、繰り返しのアクセス、読み取りテスト、自動アクセス、計測URLの共有などを含む場合があります。

印刷用にはSVGも利用できます。QRの周囲には白い余白を残し、実際の印刷サイズでスマホから読み取りを確認してください。リンク先の公開状態や受付状況はQR作成機能で自動確認しないため、配布前に確認します。

できること

掲載から分類、
見せ方の改善まで。

01

商品情報の自動取得・更新

楽天市場・Yahoo!ショッピングの対応APIと連携し、返礼品情報の取得・掲載を支援。連携先・API設定を確認して運用します。

02

カテゴリ設計・自動分類

自社の商品構成に合わせたカテゴリを設計。独自ルール・テキストAIによる分類、画像認識AIによる分類支援を組み合わせ、整理を支援します。

03

ブランドに合う表示・特集

ロゴ、配色、表示文言、バナーや特集を編集。青果・肉・水産・加工品など、取扱商品に合わせて見せ方を整えられます。

04

アクセス・送客分析

閲覧やポータルへの送客クリックを確認し、商品の見せ方や情報発信の検討に活用。寄附成立や売上を直接計測するものではありません。

05

探し直しやすいカタログ

カテゴリ・地域からの検索、ランキング、お気に入り・閲覧履歴で、関心のある返礼品を探す行動を支援します。

06

日々の編集を管理画面で

特集・並び順・配色などを専用画面で調整。顧客が行う操作と、設定・制作を依頼する作業を分けて運用できます。

利用可能な機能・AI分類の範囲はプラン・連携先・設定により異なります。画像認識AIによる分類支援はPro以上が対象です。自動分類・更新には内容確認が必要です。ランキングは寄附件数の順位ではありません。

現行カタログのスマートフォン画面

見る人にも、更新する人にも

スマホの入口から、
ブランドの魅力へ。

PC・スマートフォン対応

SNSやQRから訪れた方が、画像を見ながら商品を探し、申し込み先へ進める構成です。

SNS・QRからの受け皿にも

Instagramのプロフィールや同梱物のQRから訪れた方に、商品一覧・特集・申し込み先をまとめて案内できます。広告の案内先としての利用は、媒体の条件を確認してご相談ください。

運用の数字を見て改善

閲覧・送客の状況を確認しながら、次の特集や情報発信を検討。広告運用・記事制作などの支援は別途ご相談ください。

広告配信には媒体審査・条件確認が必要です。集客や寄附の増加を保証するものではありません。

顧客向け管理画面

表示の調整を、
わかりやすい画面から。

掲載ポータル、商品情報の表示、探すメニューなどを画面上で設定。日々の表示調整に使う項目をまとめています。

customerアカウントの表示・デザイン設定例

顧客向け管理画面。掲載ポータルの選択、寄附額・口コミ表示、検索メニュー・配色などを設定する画面

管理画面画像は営業資料にも使用した2026年9月21日取得のcustomerアカウントの画面例です。画面・操作できる項目はプラン、権限、バージョンにより異なります。請求明細や接続キーは掲載していません。

商品を選んだ後の流れ

自社の商品を詳しく紹介し、
申し込みは掲載ポータルへ。

カタログ内で商品を探し、詳細を確認。寄附の申し込み・決済は楽天・Yahoo!などの掲載先で行うため、既存の出品を活かして集客の入口を増やせます。

営業資料で使用した日本フルーツの商品詳細ページの画面例

ブランド全体を見てもらえる

最初に興味を持った商品に加え、ほかの品目や容量違い、旬の特集にも案内できます。商品ごとに散らばっていた紹介先を、自社ブランドのカタログにまとめます。

新しい寄附受付システムは不要

このカタログは商品紹介と送客のための媒体です。寄附の受付・決済・その後の手続きは、案内先のポータルや自治体の運用に従います。

自社サイトの更新に追われていませんか

手動で貼っていた商品情報を、
続けやすい運用に。

商品の追加、容量違い、自治体別のページ、掲載ポータルごとのリンク。担当者が繰り返していた掲載作業を、商品の取得・更新と分類の仕組みで支援します。

これまでの作業

  • 返礼品ページを探し、自社ホームページへ転載
  • 商品や容量が増えるたびにリンクを追加
  • 旬の切り替えや受付状況を確認して修正
  • 担当者が忙しくなると更新が止まりがち

導入後に力をかけたいこと

  • 対応商品の取得・更新はシステムで支援
  • 自社のカテゴリに整理し、表示内容を確認
  • 旬の商品やブランドの特集を充実
  • 閲覧・送客を見て、案内方法を改善
営業資料で使用したcustomerアカウントの運用ダッシュボード

自動化は確認作業をなくすものではありません。対応API、取得元、分類ルール、商品内容に応じて、担当者による点検や修正が必要です。

アクセス・送客分析

見られた商品と、
次につながった案内を確認。

カタログをつくって終わりではなく、商品詳細の閲覧やポータルへのクリックを見ながら改善。特集の見せ方や、SNS・同梱物で紹介する商品を検討できます。

営業資料で使用したアクセス・送客分析画面。閲覧数と送客クリック、期間比較の表示例

どの商品が見られているか

商品詳細の閲覧や送客クリックを確認。興味を持たれている商品や、紹介内容を見直したい商品を探す手がかりにします。

次に何を改善するか

商品説明、特集への案内、SNS投稿、配布物の紹介文を見直します。Pro以上では、流入元・端末・検索利用などの高度分析も活用できます。

画面数値は撮影時点の表示例で、導入効果の実績ではありません。送客クリックは寄附成立件数ではなく、寄附金額・売上を直接測定する機能とは異なります。

導入価値の考え方

寄附の増加だけでなく、
更新作業と情報発信も見直す。

運用時間

掲載・更新の負担

現在、誰が何時間かけて商品情報とリンクを更新しているか。削減できる作業と、引き続き必要な確認を分けて検討します。

既存の接点

同梱物・SNSの活用

出荷時の同梱物や既存フォロワーとの接点から、自社のほかの返礼品も紹介。すでにある接点を再訪の機会に活かします。

新しい入口

SNS・QRの案内先

ブランド紹介や季節特集を、プロフィールのリンクや同梱QRから案内。公開中の商品を見直しながら、再訪の入口として育てられます。

まずは現在の運用と比較してください。

導入判断では、システム利用料に加え、必要な制作・運用費も確認します。寄附額ではなく事業者に残る利益、更新時間、現在の広告費などをもとに、期待できる効果と費用を比較します。

時間削減がそのまま人件費の現金支出減になるとは限りません。広告運用・コンテンツ制作は別途費用が発生する場合があり、広告費削減や寄附の増加を保証するものではありません。

Growth / Growth×10

地域の返礼品を、
事業者ごとに整理。

自治体・協議会

地域全体の紹介に

複数の返礼品提供事業者の商品を集約し、地域のカタログとして紹介する運用に。

中間事業者

受託する地域の運用に

自治体が契約し、中間事業者が運用を担当する構成も、契約内容・設定に応じてご相談いただけます。

企業グループ・加盟店

子会社・加盟事業者別に

複数事業者の返礼品を、一つのカタログ内で事業者ごとに整理して紹介できます。

登録可能事業者数は、カタログ内で管理する事業者数です。独立したサイト数やログインアカウント数を示すものではありません。運用権限は導入時に確認します。

料金・プラン

掲載規模と運用体制に
合わせて選べます。

Starter

単独事業者の基本運用に

Pro

商品数の多い単独事業者に

Growth

地域・複数事業者の運用に

システム利用料(定価)。いずれも税別。年払いは月額料金の11か月分です。大量掲載向けのPro×10・Growth×10は下表で比較できます。

システム利用料と登録上限
プラン受付中商品カード数登録可能事業者数月払い年払い
Starter100件まで1事業者9,800円/月107,800円/年
Pro1,000件まで1事業者19,800円/月217,800円/年
Pro×1010,000件まで1事業者39,800円/月437,800円/年
Growth10,000件まで100事業者まで59,800円/月657,800円/年
Growth×10100,000件まで1,000事業者まで99,800円/月1,097,800円/年

スマートフォンでは料金表を横にスクロールできます。商品カードの数え方、対応する取得元、必要な設定は掲載状況を確認してご案内します。既存契約・個別見積もりは各契約条件が優先します。

システム利用と、作業の代行は別サービスです。

熊本県内の自治体・団体・返礼品事業者を対象に、2026年内は初期費用を無料とします。適用範囲・条件は導入前にお問い合わせください。月額・年額のシステム利用料、個別の設定代行、画像・記事制作、データ移行、独自デザイン、追加開発などは別料金です。

初期費用無料の発表を見る ↗

システム利用料

契約プランの機能・登録上限内でカタログを利用する料金です。対応商品の取得・更新、表示・検索などを支えます。

設定・制作代行

完成済み画像のバナー掲載は1点3,000円、同一サイトへの同時依頼5点以上は1点2,500円。画像制作は別料金です。

記事・特集などの制作

支給原稿・画像の標準レイアウトへの入稿・公開は1ページ5,000円〜。記事制作・特集制作・個別開発は別途お見積もりします。

代行料金も税別です。支給物、作業範囲、修正回数、納期を事前に確認します。パートナー独自の制作・運用支援は、各社との別契約・別料金になる場合があります。

導入の流れ

担当することを決めて、
無理なく運用を始める。

  1. 01

    掲載状況を相談

    お客様から返礼品URL・自治体・ご希望を共有。対応範囲を確認します。

  2. 02

    プラン・支援範囲を確認

    標準提供、顧客自身の作業、有料代行の範囲と料金を分けてご案内します。

  3. 03

    設定・内容確認

    合意した担当者が設定し、商品・カテゴリ・画像・送客リンクを確認します。

  4. 04

    公開・運用へ

    契約・支払条件に従い利用開始。SNSや同梱QRからの案内に活用します。

連携先の審査が必要な場合があります。導入期間は商品数・取得元・支援内容を確認してご案内します。

よくあるご質問

導入前に知っておきたいこと。

カタログ内で寄附の申し込み・決済を行いますか?

行いません。カタログは返礼品の紹介・検索と各ポータルへの案内を行い、寄附の申し込み・決済はリンク先で行います。

1つの自治体だけでも利用できますか?

はい。1自治体でも、自社の返礼品を紹介する場所として活用できます。掲載数と運用方法に合うプランをご相談ください。

すべての商品が自動で正しく更新・分類されますか?

取得範囲・更新タイミングは連携先に依存します。AI分類も完全ではなく、掲載内容やカテゴリの確認、必要に応じた修正を行いながら運用します。

初期費用無料には設定や制作も含まれますか?

個別の設定代行、画像・記事制作、データ移行、独自デザイン、追加開発などは別料金です。熊本県内を対象とする2026年内の初期費用無料について、適用範囲・条件を導入前にご案内します。

代理店経由の場合、利用料は誰に支払いますか?

標準方式では、日本フルーツと利用契約を結び、日本フルーツへシステム利用料をお支払いいただきます。パートナー独自の制作・運用支援は、各社への別のお支払いになる場合があります。

アクセス分析で寄附金額まで分かりますか?

サイト内の閲覧・送客クリックなどを確認する機能です。クリックを寄附成立として集計せず、寄附金額や売上の直接計測とは区別します。

支払方法・契約期間・解約条件はどこで確認できますか?

お申し込み前に、見積書・契約書・適用される利用条件でご案内します。支払期限、未払い時の対応、利用停止・再開、契約終了後のデータの扱いも確認のうえご契約ください。

導入のご相談

いまの返礼品ページから、
導入を検討できます。

会社・団体名、返礼品の掲載URL、取り扱い自治体、ご希望の使い方をお知らせください。

入力された情報は、お問い合わせへの返信と導入相談への対応にのみ使用します。

メールでのご相談:info@nipponfruit.co.jp

販売・導入支援パートナーの方はこちら →

info@nipponfruit.co.jp